何歳になっても趣味を持ち生きがいを模索しつづけることが認知症予防になります。

脳を働かせることがボケ防止につながります。
がんばっていきていきましょうね。人生はいかに楽しく過ごすかだけを考えればいいのです。
具体的にはどのような趣味でしょうか。
ゲームであれば、頭を使う、指を使う、相手とコミュニケーションを取れるだけで十分でしょう。
囲碁、将棋、マージャン、トランプなどです。
体を動かすなら、ゲートボール、グランドゴルフなどがおすすめです。
すでに日本中で多くの高齢者が楽しんでいるはずです。
脳を働かせることは意識的にやるのではなく、ただ記憶したり考えたりするだけです。
脳の内部でどのような動きをしているかを考える必要はありません。
女性であれば指先を使った趣味を楽しむことが多いですが、これも脳を働かせることになります。
指先を意味もなく動かすのではなく、目的を意識して、そのための指の動作だからです。
指を動かしながら、会話を楽しむ趣味の会の高齢者はたくさんいます。
皆さんはボケ防止を自然とやっているのです
医学的にも脳を活性化させることが痴呆症予防になることはわかっていますし、すでに痴呆症となった人でもいろいろな働きかけをすることで、進行を遅くしたり、改善したりする事例が見られます。
自分はたくさん趣味を持っていると思っているなら、それらを高齢になっても続けて行くことをおすすめします。
もちろん、若い時と同じように脳が働くわけではありません。
しかし、脳を使わなければ自然と退化して行くことも明らかです。
物忘れが多くなるのは脳の老化によるものです。
脳トレなどを趣味として楽しむことができれば、ボケ防止に大きな効果となるでしょう。
いろいろなことを考えていると、それだけで脳の血流は多くなると言われています。
具体的に自分がどのような趣味を持てばいいのかわからないと感じる人は、まず、地域で開かれている高齢者の集まりをチェックしてみましょう。
その中から自分にできそうなことにチャレンジすればいいだけです。
もちろん、初めてであれば、うまくできなくても問題ありません。
勝負に勝つこと、うまくできることが目的ではなく、楽しい時間を過ごすことが目的だからです。
他の人との会話から、新しい自分を見つけることができるかもしれません。

節約しながら車生活を楽しむ!女性におすすめの軽自動車って?

女性におすすめの国産車といってもいろいろありますが、税金の面でも安ければいいなぁと思いませんか?
ひと口に税金といっても、いろんな種類があります。
年に一度の自動車税や軽自動車税、車検時に払う自動車重量税、購入時に払う自動車取得税、ガソリン税、軽油税、消費税、などがあります。
車に乗っているとたくさんの税金を払わなければいけないんですね。

ならば、少しでも安いほうがいいに決まっています。
では、税金の安い車って何だろう?ってなりますよね。

どの税金に対しても言えることですが、安さだけで言えば軽自動車です。
1年に一度払う自動車税は普通車が3万円からするのに対して、軽自動車は製造年式によってですが、7千円から1万円位と半分以下です。
また、自動車重量税なども軽自動車は重さが普通自動車に比べて軽いので当然安くなります。
そして、ガソリン税や消費税。
これは使ったガソリンの分だけかかってきますが、これも普通車に比べて軽自動車のほうが燃費も良いと言われているので、安い計算になります。(最近ではハイブリッドをはじめ普通車のほうがいい傾向にあります)

これだけ並べると軽自動車はとてもお得!となりますが、車選びはそれだけではありませんよね?使う目的や乗る距離、また見た目や機能性も重要になってきます。

購入するときの車両価格が高いと、その分消費税や取得税も増えますので要注意。(例えば最近のホンダNボックスはグレードのよって200万円を超えます)
車は高い買い物ですので、税金のことも十分考えながら上手に節税して快適なカーライフにつなげていきたいものです。
posted by 無名人あきらかに at 09:57日記

かわいい国産車

車っていうと今まではどちらかと言うと男性が乗るイメージ、女性向けのかわいいデザインのものなんて国産車ではあんまり期待できないのでは?と思っている人も多いと思います。
ところが、いま町を走っている国産車、色やデザインを注意してよく見てください。
可愛い形やデザイン、カラフルなカラーのものが多く走るようになってきました。
こんな国産車なら女性の方でものってみたいとおもうのではないでしょうか?実は国産車のデザインには国内メーカー独特の風潮が今まで関係してきたのです。

同じ車種でもモデルチェンジをしてしまうと、過去のデザインはあまり用いられず、斬新で新しい代り映えのする形にしてしまうことが多いため、その車種の持つ良いデザインの傾向性がなくなってしまうという悪い結果を招いてしまっているのです。
それに比べてヨーロッパ系の車は古き良き伝統ともいえるところは継承しつつ新しいものを付け足していくというやり方が多いため、デザイン性がいいといった声が出てしまっています。
しかし、今の国産車はそのヨーロッパ系のやり方を取り入れて、昔の美しい形に戻してみたりということをはじめてきており、女性にも受けのいいモデルがたくさん現れてきました。

ネットとかで新しい車を見ると、女性にも受け入れられるようなデザイン、またカラーもバリエーションが相当増えて、多様化するドライバーのニーズにも幅広く応えるようなものが多数あります。

いままではなかったパステル調や、ツートンカラーの組み合わせ、ヘッドライトやテールレンズの形状にまでこだわりを見せています。例えば、ダイハツのムーブキャンパスなんていかがでしょう?
女性にはかなり似合う車です^^
パステルカラーでかわいい。メルヘンチックな車ながら、スライドドアを採用、タントより車高を抑えてあるので、高速安定性もいいですよ。
posted by 無名人あきらかに at 09:46日記